鼻中隔延長

施術前

鼻柱挙上+鼻翼縮小+鼻中隔延長

施術後 (6カ月後)

対応医院: 銀座院

施術前

鼻翼縮小+プロテーゼ+骨切幅寄せ+鼻中隔延長

施術後 (6カ月後)

対応医院: 銀座院
施術名鼻中隔延長
施術の説明鼻中隔延長は、鼻中隔にご自身の耳介軟骨を移植して延長した先に鼻翼軟骨を縫い付け、鼻尖(鼻先)を下げる方法です。
鼻尖が下がるため、正面から見たときに鼻の穴が目立たなくなり、豚鼻や短い鼻の改善が期待できます。
また、鼻尖が下がることによって鼻全体のバランスが整い、団子鼻が目立たなくなるなどのメリットもあります。
鼻中隔の延長にはご自身の軟骨を用いるため、術後の安定性が高く、しなやかで自然な鼻筋を形成することが可能です。
鼻中隔の延長距離や向きなどを慎重に検討する必要がある鼻中隔延長は、オープン法(鼻中を横切って切開する方法)で行いますが、傷跡は小さく、術後3ヶ月程度でほぼほぼ気にならなくなります。
施術のリスク
(副作用)
・術後3~7日間程度は鼻ギプスの装着が必要
・術後約1週間は強い腫れが出ることがある
・一時的に鼻先の感覚が鈍くなったり、硬く感じることがある
・一時的に鼻の中から出血する場合がある
・耳介軟骨の移植位置によっては、鼻先が丸く感じられることがある
・妊娠中、授乳中の方は、施術が出来ません。
施術の価格495,000円(税込み)

お問い合わせ・ご予約はこちら

新宿・銀座院予約電話番号

03-6457-7724

受付時間:10:00〜19:00

未成年者の同意書はこちら